3/21 世界ダウン症の日にみんなで何でもしゃべろう会開催!


3/21 世界ダウン症の日に、
みんなで何でもしゃべろう会を開催!

国民主権が憲法で保障されていながら、
意見表明する場が狭められている。
労働組合運動が盛んな時代は、労使交渉があり、実質的な経験値を積む場が身近にあった。今や派遣、非正規労働者を、雇用側の都合などで契約期間を待たずに切る環境が当たり前になっているのは人権侵害に当たるなど、働く側の環境整備が対等に議論されていた時代とあまりにも違いすぎる理不尽な環境を変えていきたいなど、話が尽きませんでした。

皆さんの注目はやはり、
高市首相が「世界に平和と繁栄をもたらすことができるのはドナルドだけ」の発言でした。イランの小学校へのミサイルは誤爆であったなど,トランプ氏の発言がクルクル変わるし信用できない。どんな密約が交わされたのか、メディア報道も切り取られて作為的である可能性は否めない。懐疑心を持ち合わせていきたい。
緊急事態条項と緊急事態宣言を混同されている方も多い。情報共有できる場が欲しい。

互いの違いを尊重しながら、みんなで何でもしゃべれる、意見交換できる場は貴重などの感想がありました。

市民が自治する政治を基本に活動を広げていきます。そのために政治を人任せにしない。
つながりを力に連帯していきます。

おしゃべり会は今後も言論の自由を尊重する場として、継続していきます。

ご参加頂き,ご意見を届けてくださった皆様、ありがとうございました。

#世界ダウン症の日
#東村山・生活者ネットワーク
#市民自治
#みんなで何でもしゃべろう会