小さな職人「ショコラティエ」が作るテリーヌ

2018年6月9日 00時00分 | カテゴリー: 活動報告, 福祉

昨日見学した【ソーネOZONE】のアンテナショップで販売されていたので、久遠チョコレート購入。
全国の福祉事業所が力を合わせてチョコレートを作り、一般市場で通用するものを提供しています。

久遠チョコレートを立ち上げたお父さんは、知的障がいがある息子さんがもらってきた工賃を見て愕然とします。私も一緒でした。

コンセプトは
障がい者がショコラティエとしてかっこよく社会の中で育ち輝き続けチョコレートを手に取る人々にロマンを与える豊かで明るい未来づくりにこだわる。

感想は、
ホワイトは、少し甘過ぎるかな。
ノアールはビターで美味しかったです。
パッケージなどは、はらぺこあおむしや
コーヒーカップの絵はカラフルでかわいい!
プレゼントに最適です。

これからも一般市場に食い込み、ガンバる姿勢を応援していきます!

インターネットからも購入できます。
ぜひ、一度手に取ってみてください!